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検索するために役立つサイト一覧③ [検索技を身に付ける!]

 インターネット上では、民間の検索サイト(Yahoo! Googleなど)が代表的で充実しています。
しかし 専門的なことや 正確性のあるものを 調べるには 数多くの検索サイトがあります。

●書店のデータベース

 ◆TOLLE ET LEGE 書店リンク集 URL: http://www010.upp.so-net.ne.jp/ynakano/

 ◆amazon URL: http://www.amazon.co.jp/

 ◆紀伊國屋書店BookWeb URL: https://www.kinokuniya.co.jp/

 ◆八重洲ブックセンター URL: http://www.yaesu-book.co.jp/

 ◆honto URL: http://honto.jp/netstore.html

 ◆Honya Club(NIPPAN) URL: http://www.honyaclub.com/shop/default.aspx

 ◆e-hon(トーハン) URL: http://www.e-hon.ne.jp/bec/EB/Top

 ◆BOOK・OFF Online URL: http://www.bookoffonline.co.jp/

 ◆日本の古本屋 URL: https://www.kosho.or.jp/

 ◆Book Townじんぼう URL: http://jimbou.info/

●図書・書評のリンク

 ◆図書雑誌雑誌探索ページ URL: http://biblioguide.net/index.html

 ◆Books.or.jp(日本書籍出版協会) URL: http://www.books.or.jp/ 

 ◆青空文庫 URL: http://www.aozora.gr.jp/

 ◆近代デジタルライブラリー URL: http://kindai.ndl.go.jp/

 ◆全國漢籍データベース URL: http://kanji.zinbun.kyoto-u.ac.jp/kanseki

 ◆新書マップ URL: http://shinshomap.info/search.php

 ◆asahi.com:BOOK URL: http://book.asahi.com/

 ◆ブック・レビュー・ガイドb URL: http://www.honn.co.jp/

 ◆本よみうり堂:書評 URL: http://www.yomiuri.co.jp/book/review/

 ◆Googleブックス URL: https://books.google.co.jp/

 ◆政府刊行物 URL: http://www.gov-book.or.jp/

 ◆インターネット版「官報」 URL: https://kanpou.npb.go.jp/

●蔵書検索

 ◆NDL-OPAC(国立国会図書館)URL: https://ndlopac.ndl.go.jp

 ◆NACSIS Wencat(国立情報科学研究所) URL: http://ci.nii.ac.jp/books/

 ◆Webcat Plus(国立情報科学研究所) URL: http://webcatplus.nii.ac.jp/

 ◆JST資料所蔵目録 URL: http://opac.jst.go.jp/

●新聞のデータベース

 ◆読売新聞 URL: http://www.yomiuri.co.jp/database/?from=news_btm

 ◆朝日新聞 URL: http://www.asahi.com/information/db/

 ◆毎日新聞(個人向け) URL: http://mainichi.jp/contents/person/02.html

 ◆無料記事検索サービス・調べ方案内(国立国会図書館読売新聞) URL: https://rnavi.ndl.go.jp/rnavi/

 ◆G-Search(新聞・雑誌記事横断検索) URL: http://db.g-search.or.jp/g_news/RXCN.html


検索するために役立つサイト一覧② [検索技を身に付ける!]

 インターネット上では、民間の検索サイト(Yahoo! Googleなど)が代表的で充実しています。
しかし 専門的なことや 正確性のあるものを 調べるには 数多くの検索サイトがあります。

●図書館等

 ◆日本図書館協会(図書館リンク集) URL: http://www.jla.or.jp/

  国内の図書館を代表する総合的な全国組織で、図書館の成長・発展に寄与する活動を展開している。
  元文部科学省所管、東京都中央区に事務所を置く。

  住所:〒104-0033東京都中央区新川1- 11-14
  電話:03-3523-0812

 ◆日本国内の大学図書館関係WWWサーバ URL: http://www.libra.titech.ac.jp/libraries_Japan.html

  国内の大学図書館関係のWWWサーバのURLを収集・掲載しています

●アーカイブ

  重要記録を保存し・活用するために、将来役立つようにしておくことをアーカイブ、アーカイブズといいます。
  アーカイブ (archive) ・・・一般的には書庫や保存記録と訳されますが、元来は公の記録保管所、公文書、
  または公文書の保存所、履歴などを意味し、記録を保存しておく場所です。

 ◆インターネット資料収集事業(国立国会図書館)URL: http://warp.da.ndl.go.jp/search/

 ◆J-STAGE(Journal@rchive)科学技術情報発信・流通総合システム
  URL: https://www.jstage.jst.go.jp/browse/-char/ja

 ◆国会会議録 URL: http://kokkai.ndl.go.jp/

●公共団体

 ◆電子政府の総合窓口 URL: http://www.e-gov.go.jp

 ◆東京都庁 URL: http://www.metro.tokyo.jp/

 ◆気象庁(国土交通省) URL: http://www.jma.go.jp/jma/index.html

 ◆農林水産研究情報総合センター(農林省) URL: http://ss.cc.affrc.go.jp/ric/home.html

 ◆防災情報提供センター(国土交通省) URL: http://www.mlit.go.jp/saigai/bosaijoho/


検索するために役立つサイト一覧① [検索技を身に付ける!]

 インターネット上では、民間の検索サイト(Yahoo! Googleなど)が代表的で充実しています。
しかし 専門的なことや 正確性のあるものを 調べるには 数多くの検索サイトがあります。

●図書館など

 ◆国立国会図書館 http://www.ndl.go.jp

  日本の国会議員の調査研究、行政、及び日本国民のために奉仕する図書館です。
  また、納本制度に基づいた、日本国内で出版されたすべての出版物を収集・保存してある
  日本唯一の法定納本図書館です。

  住所:〒100-8924 東京都千代田区永田町1-10-1
  電話:03-3581-2331

 ◆国立情報学研究所 http://www.nii.ac.jp

  情報に関係する総合的な開発・研究並びに学術情報基盤の整備・開発等を目的として作られた
  大学共同利用機関で、学術情報センターを主体に作られたものです。
  2004年に大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立情報学研究所に移行されました。

  住所:〒101-8430 東京都千代田区一ツ橋2-1-2
  電話:03-4212-2000

 ◆国立公文書館 http://www.archives.go.jp

  内閣総理大臣が各省庁などから移管された重要な公文書を、
  歴史資料として独立行政法人国立公文書館が保存管理をしています。
  重要な公文書等の適切な管理をしています。

  住所:〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園3-2
  電話:03-3214-0621

 ◆国文学研究資料館 http://www.nij1.ac.jp

  国文学に関係ある文献やその他資料の調査研究・収集等を行う大学共同利用機関で、
  文部省史料館を組み入れて1972年(昭和47)創設され、
  2004年(平成16)大学共同利用機関法人人間文化研究機構国文学研究資料館に移行されました。

  住所:〒〒190-0014 東京都立川市緑町10 -3
  電話:050-5533-2900


Yahoo!検索 ポータルサイトを使ってみよう!①-6 [検索技を身に付ける!]

yahoo_wind.jpg

Yahho!サイトを活用するには、どんな機能やサービスがあるか知るにはYahoo!ポータルサイトのトップ画面を理解しておくことがベストです。(画面説明)

画面上部右側に 「検索窓」について説明します。 (詳しく知りたい方はヘルプ URL:http://www.yahoo-help.jp/ を参照)

検索窓の上に 「ウェブ」 「画像」 「動画」 「辞書」 「知恵袋」 「地図」 「リアルタイム」 「一覧▼」が
あります。
それぞれ調べたい情報に応じて使うことが出来ます。

 ●ウェブ  

  通常は「ウェブページ」が表示されます。ここから カテゴリ検索 キーワード検索などを行うためのトップ画面になります。  
 ●画像

  ここでは画像の検索に使います。例えば「バナナ」と入力して検索ボタンを押すと、バナナの画像が表示されます。

 ●動画

  キーワードを入れて検索すると、検索された「YouTube」のファイルが出てきますので、再生したいYouTubeの動画が見られます。


 ●辞書

  国語辞典 英和・和英辞典 その他の辞典での検索結果が表示されます。そこで調べたい検索窓で入れた字句について調べられます。 

 ●知恵袋

  Yahoo!知恵袋・・・Web上で利用者同士で「Q&A」を行うサービスで、誰かが「質問」を投稿すると、
  そのことに詳しい人が「回答」すると云う共有サービスのことです。

  ◆知恵袋ヘルプ http://www.yahoo-help.jp/app/home/p/530 ←詳しくはこちらで参照ください。

 ●地図

 検索窓に 番地や目的地などを入れて検索します。そうしますと地図が表示されます。

 ◆地図の種類に下記のものがありますので使用目的によって使い分けが出来ます。

  ・地図 ・写真 ・地価図 ・鉄道路線 ・ビビッド ・ボールド ・写真+注記 ・水域図 

  ・知地図 ・ミッドナイト ・モノトーン ・OSM

 ◆検索に 「地図から探す」「ルート検索」「お気に入り」

  ルート検索に「電車やバスなど」「自動車」「徒歩」などに便利な表示が出ます。
  お気に入りでは特定の場所を保存したり、携帯やスマートフォンで見られます。

 ◆Yahoo!地図ヘルプ https://www.yahoo-help.jp/app/home/p/566 ←詳しくはこちらで参照ください。

 ●リアルタイム

  リアルタイム検索は、Twitterに投稿されたツイート(つぶやき)やFacebookの投稿をYahoo!検索の「リアルタイム検索」で検索できます。

  検索できるFacebookの投稿は、「公開」に設定されているものです。 検索できるツイートは、非公開に設定されていない日本語のツイートです。

  問題があると考えられるツイート(つぶやき)や投稿を自動的に判定して、検索結果に反映しない場合があります。

 ●一覧▼

  こちらをクリックしますと、「ニュース」「ショッピング」「ヤフオク!」「人物」「登録サイト」
  「レシピ」「お店、施設」「サービス一覧」が見られます。
  それぞれ 目的に応じて調べられますので自分に合ったページを利用すると良いですね。  

  ◆サービス一覧 http://services.yahoo.co.jp/?mode=pc ←詳しくはこちらで参照ください。


Yahoo!検索 ポータルサイトを使ってみよう!①-5 [検索技を身に付ける!]

Yahho!サイトを活用するには、どんな機能やサービスがあるか知るにはYahoo!ポータルサイトのトップ画面を理解しておくことがベストです。(画面説明②)

画面上部右側に 「カテゴリ一覧」「サイトの登録」「無料ID活用」 がありますので、1つずつ簡単に説明していきますね。
詳しく知りたい方はヘルプ URL:http://www.yahoo-help.jp/ を参照

 ●カテゴリ一覧  

  Yahoo!カテゴリ・・・Yahoo! JAPANのスタッフがインターネット上のサイトを収集し、
    カテゴリ(テーマやジャンル)毎に分類・整理した、膨大なリンク集です。
    集められたWebサイトは、Yahoo!カテゴリの編集方針に則ってチェックをし、登録したものです。

  ◆Yahoo!カテゴリヘルプ URL: http://www.yahoo-help.jp/app/home/p/539
   注・・・下記のことが詳細に記してありますので参照ください。
    Yahoo!カテゴリ全般 Yahoo!カテゴリの使い方 キーワード検索の結果の見方(登録サイト検索)
    カテゴリページの見方 サイトの変更や削除について サイトの登録について
  
 ●サイトの登録
  
  Yahoo!ポータルサイトへの登録は、基本的には「Yahoo!カテゴリ」で記してあるようにしてあります。
  登録したり、変更したり、削除することをこちらから申請できます。

  ◆審査の基準

   ・Webサイト、Webページの目的&伝えたい事柄がはっきりしていて、
    デザインや内容が明確になっている。

   ・設置されたリンク先のWebページがすべてはっきりと表示される。画像もすべて表示される。

   ・構成やデザインに 創意 工夫や独創性が見られる。

  ◆Yahoo!カテゴリヘルプ(URL:http://www.yahoo-help.jp/app/answers/list/p/539/c/893,1173)
 ●無料ID活用
  
  Yahoo!ID・・・Yahoo!のID(無料)を登録することにより、
  Yahoo!ポータルサイトが活用できるようになっています。

  ◆無料IDガイド URL: http://id.yahoo.co.jp/   注・・・下記のようなサービスのほか80種類以上のサービスに使えます
   ・ショッピング ・ヤフオク! ・メール ・パートナー 
   ・トラベル ・ポイント ・ブログ ・My Yahoo! ・知恵袋 ・ゲーム

Yahoo!検索 ポータルサイトを使ってみよう!①-4 [検索技を身に付ける!]

Yahho!サイトを活用するには、どんな機能やサービスがあるか知るにはYahoo!ポータルサイトのトップ画面を理解しておくことがベストです。(画面説明②)

画面上部に 「MyYahoo!」「ボックス」「メール」 がありますので、1つずつ簡単に説明していきますね。
(詳しく知りたい方は「ヘルプ」を参照)

 ●MyYahoo!  
  
  インターネットが、自分用にカスタマイズして、便利に使いやすくできるサービスを「My Yahoo!」たいうものがあります。
   「My Yahoo!」とは、ヤフーの最初の画面に自分のお気に入りの情報だけを表示させるサービスで無料でつかえます。
  ・自分が関心のあるニュース・情報だけを表示
  ・背景やレイアウトも自分に使いやすいように変更可能
  ・お気に入りサイトを「My Yahoo !」画面内に設置・登録できる
  ・「My Yahoo!」画面上にメールの着信チェックやご自分のスケジュール表示機能があります
  ・テレビ番組や天気予報などの地域情報も登録できますので便利です

  注・・・新機能を追加し、スマホ、タブレットにも最適化した、新しいMyYahoo!になります 。※現在のバージョンは2014年6月16日(月)に終了します。

  ◆新MyYahoo! の URL:http://my.yahoo.co.jp/ で今でも使うことが出来ます。

 ●ボックス
  
  Yahoo!ボックスは データをYahoo!に預けて、さまざまな使い方の利用が出来るサービスです。一般的には「オンラインストレージサービス」と呼ばれています。
  ・重要なデータのバックアップ先をひとまとめにしておける
  ・例えば・・・パソコンから動画をアップロードしてスマホで見たり出来ます
  ・いろいろなシーンで撮った写真をアップロードして友だちに見たり出来る(公開機能サービス)
  ・仕事などでのファイル交換する時には受渡し場所として利用できる(共有機能サービス)

    ◆アップロード・・・端末(スマホやパソコン、タブレット等)に保存されているデータを「Yahoo!ボックス」のサーバーにコピーすることを言います。  
    ◆料金・・・原則 無料で使えます。 容量が多い場合は月額使用料金を払って使えます 容量プランの詳細

 ●メール
  Yahoo!メールは無料で利用できるメールサービスです。
  Yahoo!メールは、インターネットに接続されているパソコンで、Internet Explorer等のブラウザーを使って、自分のメールアドレスを使ってメールの送受信ができます。
  自分でパソコンがなくても、会社事務所、学校内のコンピューター、図書館、喫茶店等で、インターネットにつながっているパソコンなら、どこからでも「Yahoo!メール」を使えます。
  又、1台のパソコンを複数の人で共有して使っている場合にも、追加料金をはらうことなくプライベートのメールアドレスとして「Yahoo!メール」を使用できます。

【関連サイトURL:】
  Yahoo!ボックス 容量プラン案内 http://box.yahoo.co.jp/order/list

  Yahoo!ボックス 利用登録 http://info.box.yahoo.co.jp/index.html

Yahoo!検索 ポータルサイトを使ってみよう!①-3 [検索技を身に付ける!]

Yahho!サイトを活用するには、どんな機能やサービスがあるか知るにはYahoo!ポータルサイトのトップ画面を理解しておくことがベストです。(画面説明②)

画面上部に

  「ホームページに設定する」「Yahoo!BB」「きっず版」「オフィス版」
  「トラベル」「ヤフオク!」「ショッピング」
  「MyYahoo!」「ボックス」「メール」
  「カテゴリ一覧」「サイトの登録」「無料IDの活用」
  「カラー変更ボタン」と「ヘルプ」 「検索窓」と「検索ボタン」

がありますので、1つずつ簡単に説明していきますね(詳しく知りたい方は「ヘルプ」を参照)

 ●トラベル
  旅行(国内・海外・ビジネス・家族・団体)に行く前に、こちらで「航空機 時間と予約」「宿・旅館 価格」「高速バス」「レンタカー」などを、
  調べたり、手配したり出来るので便利です。

  【こんな事が調べたり、手配したり出来ます】

  国内旅行・・・
   ホテル・旅館・ビジネスホテル
   国内ツアーの国内航空券と宿泊予約
   国内航空券 高速バス レンタカー レジャー体験
   日帰りバスツアー ゴルフ場

  海外旅行
   海外ツアー 海外航空券
   海外ホテル 海外旅行保険

  旅の情報 観光ガイド 温泉ガイド 旅日記・クチコミ 旅の知恵袋
  旅のしおり|女子旅マガジン

  ◆「おすすめ旅行情報」に旬のものが出ていますので、旅行を考えている方は見ると楽しくなります。

 ●ヤフオク!
  ネット上でオークションに参加できます。欲しいものを競り落としたり、不用の物を出品したり出来ます。
  たくさんの友達との出会いや欲しいものを手に入れたりできます。
  
  今では 「自動車・オートバイ」や「不動産」なども取扱っています。

  入札する場合は、特に制限はありませんが、出品・出店するには登録が必要です

  ◆出品、出店には、Yahoo!プレミアムの登録(有料)とモバイル確認(または本人確認)が必要です。

   プレミアム会員登録は http://premium.yahoo.co.jp/ ←こちらから出来ます

  ◆ヤフオク使い方ガイド http://special.auctions.yahoo.co.jp/html/guide/index.html

 ●ショッピング

  Yahoo!ショッピングは幅広い品揃えして、流行のお得な「ネット通販情報」が沢山掲載されている
  オンラインショッピングモールです。さらにTポイントも使えてお得です!

  ◆Yahoo!ショッピングに出店も出来ますので、ネット販売されている方は調べてみると良いですね。
  「ライト出店」「プロフェッショナル出店」のコースがあります。
   出店の案内 URL: http://business.ec.yahoo.co.jp/shopping/
【関連サイトURL:】
Yahoo!ポータルサイト http://www.yahoo.co.jp/
Yahoo!Japanガイド トップ http://id.yahoo.co.jp/index.html
Yahoo!検索ヘルプ https://www.yahoo-help.jp/app/home/p/595
Yahoo!検索ガイド http://promo.search.yahoo.co.jp/

Yahoo!検索 ポータルサイト(http://www.yahoo.co.jp/)を使ってみよう!①-2

Yahho!サイトを活用するには、どんな機能やサービスがあるか知るにはYahoo!ポータルサイトのトップ画面を理解しておくことがベストです。(画面説明①)

画面上部に

  「ホームページに設定する」「Yahoo!BB」「きっず版」「オフィス版」
  「トラベル」「ヤフオク!」「ショッピング」
  「MyYahoo!」「ボックス」「メール」
  「カテゴリ一覧」「サイトの登録」「無料IDの活用」
  「カラー変更ボタン」と「ヘルプ」 「検索窓」と「検索ボタン」

がありますので、1つずつ簡単に説明していきますね(詳しく知りたい方は「ヘルプ」を参照)

 ●ホームページに設定する
  ここをクリックしますと、パソコンで開く最初の画面は通常パソコンメーカーが
  それぞれのホームページを設定して出荷してあります。
  (例えば ★通さんでしたらニ★ティのページ)
  つまり インターネットに接続したときに最初に出てくる画面として、設定されます。

 ●Yahoo!BB
  プロバイダーのことで、Yahoo!BBは、ヤフージャパンとソフトバンクの子会社のソフトバンクBBが
  共同で行うインターネット接続サービスの名称です。
  ADSL(インターネット接続とIP電話=BBフォンの組み合わせ)や回線はフレッツ光で
  インターネット接続はYahoo!BBで利用できます。、

 ●きっず版 URL:http://kids.yahoo.co.jp/
  「Yahoo!きっず」という子供を対象にしたポータルサイトです。
  特に、小学校1年生から6年生向けの勉強に役立つページもあります。
  先生・父兄に見てもらうページがありますので、こちらで 
  「Yahoo!きっずのねらい」「学習利用について」「子供たちのインターネット利用について」
  など知っておくと便利です。

 ●オフィス版 URL:http://office.yahoo.co.jp/
  ビジネスニュースや仕事中心にして、役立つ機能を集めてあります。
  オフィス・企業での利用しやすいように作られた、
  最適なもう一つのYahoo! JAPANのポータルサイトです。

  注・・・通常のYahoo!japanサイトなどから「オフィス版」に行きますと、元に帰るのに「戻る」では戻れません。
      元のホームページに戻るには、画面左上に「通常版を表示」のボタンがありますのでクリックしてください。

【関連サイトURL:】
Yahoo!ポータルサイト http://www.yahoo.co.jp/
Yahoo!Japanガイド トップ http://id.yahoo.co.jp/index.html
Yahoo!検索ヘルプ https://www.yahoo-help.jp/app/home/p/595
Yahoo!検索ガイド http://promo.search.yahoo.co.jp/

Yahoo!検索 ポータルサイトを使ってみよう!①-1

Yahoo!のサイトも会員登録を推奨していますので、会員登録(無料)がありますので登録することをお薦めします。

【登録方法】
Yahoo!Japanガイド トップ http://id.yahoo.co.jp/index.html
 ●こちらに 「登録」ボタンがありますので、こちらから順を追ってやってください。

Yahoo!検索ガイド http://promo.search.yahoo.co.jp/
 ●このページに NEWS 特集 記事 便利な使い方 サービス一覧 が詳しく書いてありますので、参照してください。
  特に 便利な使い方 や サービス一覧 を見ると良いですね。

Yahoo!の場合は サイトトップ画面に、主なサービスが表示されていますので、
まずはトップ画面を理解することが便利に使う一歩になると思います。

画面右上に 「ヘルプ」ボタンがありますので、
わからないことはこちらで調べると便利です(http://www.yahoo-help.jp/

【関連サイトURL:】
Yahoo!ポータルサイト http://www.yahoo.co.jp/
Yahoo!Japanガイド トップ http://id.yahoo.co.jp/index.html
Yahoo!検索ヘルプ https://www.yahoo-help.jp/app/home/p/595
Yahoo!検索ガイド http://promo.search.yahoo.co.jp/


Google、グーグル検索 ポータルサイト(google.co.jp)を使ってみよう!④

Googleサービスを使うには グーグル(日本)のトップページに行きます。 URL:https://www.google.co.jp/

Googleを使う際「アカウント」を要求される場合が多くありますので、「アカウント」を作成されることをお奨めします。

 注・・・アカウントの作成 URL:https://accounts.google.com/signup?hl=ja ←こちらで出来ます。

●「+You」 Googleプラスを使います
 Googleプラス・・・Google+(SNSの一つ) とは、友人や家族と交流したり、注目されるジャンルの情報を探し出す事ができます。写真共有とかメッセージの送信をしあって友人や家族とコミュニケーションをとり、気になる情報を得ることが出来ます。

●「Gmail」 GmailアカウントはGoogleアカウントと同じものが使用されます(Googleアカウントを行ってください)
 

●「画像」 画像ボタンをクリックしますと、検索窓に入力したキーワードに関連する画像が表示されます。

●「アプリ」 (Googleアプリボタン → もっと見る → さらにもっと見る)

 ・Google+ ・検索 ・YouTube ・マップ ・Play ・ニュース ・Gmail ・ドライブ ・カレンダー

 ・翻訳 ・ブックス ・ショッピング ・Blogger ・フォト ・ドキュメント

  注・・・そのほかにも 用途に応じて使えるアプリがありますので「Googleについて サービス」のページにありますので利用できます。
      URL:http://www.google.co.jp/intl/ja/about/products/

●そのほか 「Google+」 「Google+共有」「アカウント」の アイコンがあります。

Googleページのいろいろな機能や便利な使い方は「Gogleヘルプ」 URL:https://support.google.com/?hl=ja を見てください。

【I'm Feelig Lucky】グーグルのトップ画面に 「I'm Feelig Lucky」というボタンがあります。

 注・・・検索の設定(URL:https://www.google.co.jp/preferences?hl=ja)で「Googleインスタント検索の予測」で「インスタント検索の結果は表示しない」に変更してください。

Google検索には結果に対して独自の評価Pointを設けていて、Pointの高い順に検索結果が表示されます。そのため、これを利用すると最も探している物に近いサイトが自動的に開かれるというわけです。

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